ジュリアーノのひとりごと

ジュリアーノ君略歴
昨年、公務員の職を辞し、長年格闘し続けている司法試験に専念することを決意し、
現在、無職の受験生活を送っています。
今年の司法試験の合格者数は1500人であり、1500番目指して日夜修行の毎日であります。
最近では、勉強よりも瑠璃光庵先生から学んだ真言を称える毎日です。
趣味:空手・柔道・ウェイトトレーニング
好物:オプチマムニュートリジョン100%ナチュラルホエイプロテインチョコレート味

隆蓮房からひとこと
別名:吉左衛門。
愛称は「ジュリちゃん」
または「キチザ」
カンタベリーのジャージがお気に入り。
そんなジュリアーノ君への励ましのをお待ち致しております。

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2005年2月22日(火)
もやしのナムル

鍋にお湯を沸騰させ、少量酒を加えます。
そこでもやしをさっと湯がきます。
よく水をきったところに、昆布茶・酢少々・塩・しょうゆ・ごま油を加え、
少しもみこみます。
お好みでラー油を入れるのもおいしいです。
こんもりと盛り付け、すり胡麻をふりかけます。

僕の大好きな、箸休めにもおつまみにもなる一品です。

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2005年2月13日(日)
肉豆腐

肝心なのはゴボウです。
ささがきにしたゴボウを少量の油で、じっくり炒めて、
香りを引き出します。
さらにたまねぎの薄切りをいれて炒めます。
いたまったら、肉を入れます。
肉は何でもいいのですが、
特売の豚こまで結構なんスよ!
肉が軽くいたまったところで、
適量の水をいれ、めんつゆを少し濃い目に入れます。
最期に豆腐を切って入れ、少し味を含めます。

このままで丼飯でもよし、
うどんでもンま〜いですよ。

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2005年2月9日(水)
鮭とほうれん草のコーンクリームシチュー

まず、ほうれん草は水洗いして、沸騰したお湯に少々酒をいれた鍋で軽くゆでます。
次に、みじん切りにしたニンニクを油を引いた別鍋に入れ、弱火でじっくりと香りを引き出します。
次に中火にし、一口大に切った鮭を炒めて取り出します。
次に水を加え、ニンジンを入れ、煮ます。
次にしめじを入れます。
クリームコーンをざるでこしながら入れます。
シチューの素を加えます。
鮭とほうれん草を戻し入れ、粒コーンを加えます。
お好みで、胡椒少々、召し上がれ(^。^)

2005年2月2日(水)
引越し屋さん

今度、僕は引越しをすることにした。
それで、ガラスとカギの教訓から、
いろいろな引越し屋さんに見積もりを頼んでみた。
僕の部屋は4DK。
問題は本だ。

本が沢山ある。
本棚5つに本がびっしりだ。
あと服が100着以上・・・。
冷蔵庫、キッチンのテーブルと椅子・食器棚と座卓が2つ。
パソコン。
あとは布団と雑貨が少々。

まず、最初の引越しセンターでは、30万と言われた。
他のところもいろいろあたってみた。

でも、2tトラックで大丈夫、というところもあれば、
4tのロングトラックじゃないとダメというところもあった。
本棚の本もダンボール箱50個分でしょう、と見積もるところもあれば、
100箱くらいはありますよ、というところも。
作業員が3人というところもいれば、4人というところも。
新品のダンボールをくれるというところもあれば、
中古をいくらでもくれるというところも。
「引越しソバ」ならぬ「引越しカップラーメン」をくれたところも。

冗談じゃない。
交渉してみることにした。
すると、3月は引越しシーズンなのでまけられないけど、
2月だったらまけられる、と言い出した。

「○○さんでは¥180000でしたよ」
というと、「じゃあウチは¥160000で」というので、
更に「××さんでは¥148000でしたよ」
というと「じゃあウチは¥147000で」
「△△さんでは・・・」というと、
「じゃあ・・・」
と、キリがない

そして結局、某引越し屋さんに頼むことにした。
交渉の末、

14万。
追加料金一切ナシ!


はじめの半額以下だよ!!

しかし、引越し屋さんの名前、みんな似てるんだよね〜。
「アート」とか「アーム」とか「ハート」とか「アーク」とか何とか・・・。
「引越しのサカ○」では、
マジCMのような関西人が見積もりにきて笑った〜(心の中で)。
「お金のない人から無理に取ろうとは言いません」と言いながらまけてくれました。
その節はありがとうございました。

その他、見積もりの人たちも、
現場の人だったり、
どっかのサラリーマンみたいなフツーの人だったり、
大学出たばっかりのおにいちゃんみたいな人だったり・・・

2005年2月1日(火)
そういえば

昨年4月、僕が今のマンションに引っ越してきたときのことだ。
ドアのカギを用心のため、つけかえる事にした。
不動産屋さんにカギ屋さんを紹介してもらった。
そしたら、そのカギ屋さんは
「ホントはよ〜、このカギは19000円だけどよ、
不動産屋さんの紹介だから、12000円にまけておくから」
と言われたのだった。
それも今考えるとミョ〜だよ。

2005年2月1日(火)
ガラスの値段

僕は先日、ガラスを割ってしまった。
さいわいケガはなかったものの、
某ガラス屋さんに電話したところ、
¥19000
と言われた。
イッタ〜イ出費だ。
あまりにもイタイので、別のところにも電話してみた。
今度は
8000
???
そして僕は更に別のところに電話してみた。
¥6000
???
¥6000のところに頼むことにした。
どうしてこんなに値段が違うんだろう?
でも、一つ勉強になった気がする。